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2013年8月13日火曜日

現場まわり

ABさま邸はクリーニングの日


吹き抜けからの手すりの様子です。

下の帯状のものは、間接照明の造作の板材です(^^)。


屋根には、雪が積もっても掃けるように、バルコニー手前にソーラー給湯機
ソーラー給湯は
エコキュートとの組み合わせはだめですが、
エコフィールとの組み合わせはベストです!。


超低燃費性能+給湯も超低燃費(^^)!

2013年7月26日金曜日

現場まわり 

奥州市のAB様邸に 玄関ドアの断熱補強の打ち合わせで行ってきました。
玄関庇はちょっとした事情で、ガラス屋根(^^)

それにしても、毎日毎日雨ばっかりで、外壁工事が入れません(;‗;)
いつまで続くんだろう・・

今朝は、近所に落ちたと思われるカミナリの・・どでかい雷鳴(@@;)・・
で起こされてしまい・・そのまま出勤でした(^^;)

2013年7月1日月曜日

パッシブソーラーハウス

現場で真空トリプルガラスサッシの部分に日射があたっていたので、手をかざしてみました(^^)。
おお!この暖かさはペアガラス並みに暖かい・・!


当社では、日射の期待できる主に南面は、16mm空気層のペアガラス(日射透過率の高いガラス)を基本的に採用してます。その他の東西北面は、主にトリプルガラスです。
 日射透過率・・そんなの意識して家づくりしている会社さんが世の中にどれくらいいるんでしょうね・・マニアック・・(^^;)
 冬の日射を取り込めれば、南面はトリプルガラスを使うより、ペアガラスの方が太平洋側では燃費が良くなります。もちろん断熱サッシが基本ですが!

  よく・・「高性能な家は、窓が小さくて視覚的に息苦しい」・・というイメージを持つ方もいらっしゃいますが、木の香の家では、南面にどんどん大きな窓を使ってます!。

 そして、今回の真空トリプルは、日射透過率はペアガラス級!断熱性能はトリプルガラス!というサッシなので部分的に採用してみました(^^)。
 まさに、パッシブソーラーハウスです。
 完成後の日射の有効利用具合が楽しみです!

もうちょっと安くなれば使いやすいですが、贅沢は言ってられないです(^^;)




 こういうサッシやガラスの使い分けも、一晩で1℃くらいしか下がらず低燃費な住まいを、手の届く価格でご提供できるコツかもしれません(^^)。
 決して高価な部材は使わなくても、大手ハウスメーカーさんの最高スペック以上!の家づくりは可能なのです(^^)b

2013年6月18日火曜日

配線層は大切

配線層はやっぱり大切!
断熱厚は100mm取れるし、電気屋さんの配線で断熱材や防湿層の破損は、ほとんど無いし(^^)b。
営業マンさんは、「配線層なんて無くたって大丈夫ですよ・・きちんとしますから・・」と、全員が言うはずですが、言うのは簡単・・。でも配線層はあったほうが絶対に安全です(^^)

現場まわり

奥州市水沢区の現場です。
お客さまが、研究の協力を惜しまない方で、ここでいろいろと実験をしております(^^;)。
本当にありがとうございますm(__)m

↑ なんだこりゃ(^^;)